解体工事

建物解体

■家が古くなったので建て直したい。  ■アパートをやめて、駐車場にしたい。

こんなお悩みをお持ちの方はいませんか?

創造するにはまず破壊からですが、闇雲に壊せば良いという訳ではありません。
周辺への影響や壊した後の処理の事も考えなければいけません。
プロの技で、迅速丁寧で周辺環境に配慮した解体工事をお約束いたします。

空き家解体

建物は利用しなくなると急速に老朽化が進みます。
既に倒壊の危険性がある空き家や、特定空き家に指定されてしまった場合など、
速やかに確実に解体いたします。

特殊伐採

店舗や事務所の撤去時に伴う内装解体工事を行います。
原状回復工事や、建物内部のスケルトン工事などに対応。
内装解体工事から内装設備の搬出・処分までを一貫対応しております。

外構工事

カーポート・門扉・アプローチ・フェンス工事などの外構工事を行います。
ガーデニングやウッドデッキの設置にも対応。

解体工事の流れ

着工前

近隣へのご挨拶
道路使用許可申請
(必要な場合)
リサイクル届けの提出
(80㎡以上)
残置ゴミの片付け
(タンスや布団などの生活用品を片付けます。※別途料金)

解体作業前には、近隣住民の方へのご挨拶はもちろん、その他行政関係に必要な届け等の代行。
残置ゴミ(解体物以外のタンス等の家具や布団等の生活用品)の片付けも行います。
残置ゴミ処理だけを専門業者に依頼するよりもトータルコスト面では安く処理できます。

作業前

前日に作業工程確認
現場朝礼
(KY 危険予知 確認)
安全確認
(作業員の身なりチェック)

作業中

分別仕分け
散水

機械が入れない現場の時は、手壊しで分別仕分けを行います。
散水は、近隣への砂埃飛散対策、周辺道路への泥汚れを綺麗にします。

作業後

建物滅失登記の発行

建物が取り壊されたことを証明する書面です。
「建物取毀証明書」や「建物滅失証明書」とも記載される場合があります。
この証明書には「建物の表示」「滅失の理由」「所有者」などが記載され、取り壊しを担当した業者の本店商号及び代表者が記載され、
会社の代表印が押印されています。

廃材リサイクル

屋根材
木くず
外壁材
鉄骨
コンクリートガラ
アルミサッシ
アルミサッシ

解体工事によって出た上記廃材は、
弊社提携中間処理施設へ運ばれリサイクル処理されます。
マニフェスト(電子マニフェスト)にも対応しています。

電子マニフェスト対応
JWNET(日本産業廃棄物処理振興センター)
e-reverse.com(株式会社イーリバースドットコム)

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